給食週間2日目の今日の給食は、SDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」をテーマとした、「成長期の栄養たっぷり献立」でした。「牛乳」「小松菜とひじきのナムル」「レバーと大豆のケチャップがらめ」「鮭ときのこの米粉すーぷ」「発芽玄米パン」といった、骨をつくるもとになるカルシウムや、不足しがちな鉄・食物繊維がとれる献立でした。そして、今日のお昼の校内放送では、3年生の代表の子供たちが感謝の手紙を発表し、調理員さんに手渡しました。






4年生の理科では、水を温めたときに出てきた湯気の正体を確かめる実験をしていました。ビーカーの水を沸騰させて出てきた湯気をスプーンにあて、スプーンに水滴がついたことで、湯気の正体が水であることを確かめました。





