全校生

避難訓練(不審者対応)(1/15)

学校に不審者が現れたときの避難訓練を行いました。授業中、グラウンドに不審な人物が居るのを発見した場合を想定して行いました。グラウンドに面した1階教室の1・2年生は、鍵のかかる2階特別教室へ避難し、3~6年生は、教室のドアを固定し、机や椅子でバリケードをつくって、不審者が教室へ入れないようにしました。男性教員は、さすまた等を用いて自分の安全を守りながら、不審者を校舎に近付けず、校内に絶対に入れないようにしました。もしものときに、自分の身を守るための行動ができるよう、教職員も子供たちも真剣に取り組みました。

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